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投稿日時
2015-04-14 14:53:52

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奇抜ではあるらしいです。ないわ~、を選りましたが(見慣れてきました)。
左以前(中世)にビザンチン、ロマネスク、右寄り(近世)にバロック、ロココ。

男性のズボンが一般的になるのは19世紀以降、本書によるとフランス革命です
もう貴族の恰好なんかやめる。前に。
長くなったコレ(ショースというらしい。材質は絹、謎のぴったり感です)の内側で
腰から下を覆うソレ(ブレ)が、形状的にはズボン。
だけじゃなく。
ギリシャローマの時代から、または印度のサリーなんかでも、その下に着るモノ
(本邦にもありました、小袖という)。最低限っぽい、単純で機能的な衣料。
だけだとダメかどーかはさておき、けっこう前からあるにもかかわらず転々と違う
モノを重ねて着てきた人類。それが何か?批判じゃありませんよ。
不変の定番、これぞベスト服は今も作り出せてないのかそんなものはないか。
自分の考えます未来の服です。
軽量エアコンつきのフクロ、着るというか入ります。塩ビかゴム、に詰める空気が
主力素材です。想像が難しい、たらこキューピー、検索を。
顔の中心部とか、出なくちゃいけないとこはありますが、花粉症潔癖症外こわい
人は高機能をつけるとか、2着あれば十分でも数持つステイタスもありです。
厚手なら防御性も、寝具を兼ねるほどでなくても、ぎゅってした時イイぞ。
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