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投稿日時
2017-07-04 14:40:15

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似てませんねえてへ。




緋色の皇女(歴史上の人物)。ノンフィクション作家初の長編小説、助成金でリサーチして(とそでに)
書いてあります作者はアメリカの人。

緋色ってのは産室のファブリックの色で、世界で一番偉いお家の正当な後継用の称号です。
最高級お嬢様のプライドというもの。
庶民が真似てもへの役にも立たなさそおな意地を立てるために必要な、驚異の忍耐力と闘争心です
乙女全開。政略結婚の相手が王子様の見本にしたいお(又従)兄様だったりなんかして。

ほぼヒロイン視点、歴史は難しいですお家騒動ドラマの野望と失意、失墜まあそんなお話だとすると。
皆さんどす黒い、わりには綺麗というか汚くない胸糞です。
武器を与えられて闘技場から引きずり降ろされるファイターがお子様。
昔はコドモも好戦的だったのか、身分制度のせいなのか、じゃ妹(味方)弟(敵)もそうなのかってーと
共感を誘うよーな方では多分。
ないのに序盤(実質中盤)のヒロイン、だけでご飯三杯はってーくらい面白いです、環境以上に天分。
彼女を彼女たらしめるものとひきかえたよーにして得たものはあるか、何でどう思うかだとしたら。
有難味も知らずに得ていた時がよかったかなー、意識してこその有用なんですかね。
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