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投稿日時
2025-02-11 15:13:51

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まー。



































事情と都合が合ったんで行ってきましたエーガ。開示される都度けっこう面白がってきましたがあの前がき茶番(来場者特典映像。週替わりらしい)で真顔になりましたどーしても前じゃなきゃダメか、と誰もいわない尺が足りないと、いわれてますけどそーゆう問題じゃなかろうと、歴史を絡めた壮大かつ崇高なテーマを何と思ってるのだと、恋愛脳で人権をカタるなとは言いませんケド恋愛とは個人のエゴの極みやんかと。にしてもこの人は。ないわ~美点がいっこも。有言不実行の陰キャな殺人茶運び人形か何かでしょうかしにきただけです、爽やか愚かな準主役は無理として、まだ気障が板についたワカメ頭でしょう、主人公は失意のあまり色々おかしくなってたのですか?ネタに振るから笑うとこと泣くとこが入れ替わってます多分全員馬鹿じゃないとして馬鹿げて見えますだ―だー泣くのと進撃言うのやめなさい!原作者は。よほど旧作の演出がウザかった(酷いからではない)のかコケても燃えても高みの見物なのか、人智を超えた存在であらせられるなっと。思ったりしたのでしたが。ひょんな事からwikiを読んだら印象が変わりました。あらすじが。忠実〈衝撃〉。尺のせい、より年単位かけて見たものを一気に見るせいなような気もしますが、抒情に割かないぶん今ドコで何をはフラットに入って来たかも。豪華でクリア、タイパ重視っちゃそーかもそして既にあきれるほどの回数、期間で擦られ倒した(手垢つきまくった)名作なんでした。時代に合う形で新生していくのは否定するところではないし、個人主義が潰される社会とか進歩の礎となる名誉とかそんなのもキショい。いきなり歌う違和感が少しわかったのは収穫で、明快リアルに描かれた舞台には実写より「こんな感じ」な臨場感がありました。最新の技術で再現とは違う、新しく攻めたアプローチこれはこれでよかったです**じょ*以外(だった。**じょ*ならさもあらん)
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